真のコロナ対策とは?

皆さん、ご機嫌よう!☺️

コロナウィルスについて、
新しく判明したことがあります。

中国では、センザンコウという動物のうろこから、漢方薬の元になる物質を取っていました。

コロナウィルスの新情報です。

中国で薬用使用だったセンザンコウですが、センザンコウが最近中国に生息するものだけでは足りなくなって、密輸業者がアフリカなどから、密輸したそのセンザンコウが、薬用使用だったセンザンコウとは違う遺伝子であったことが分かりました。

密輸したセンザンコウと元々中国にいたセンザンコウが違う遺伝子を持っていたことは、香港の研究者によって突き止められました。中国が密輸したセンザンコウのうろこには、コロナウィルスと同じ遺伝子が検出されたらしいのです。

今、世界各国の中国の漢方薬の成分を調べたり、密輸をやめさせたりしなければ感染は今後も広がります。
でも、漢方薬を廃棄したり、センザンコウの密輸を止めれば、コロナの感染は防げます。

中国密輸業者に、センザンコウの密輸をやめさせるには、米国と日本の警察が連携を組める体制を整える必要があるし、香港の研究者が最終的な研究結果を発表する必要があります。

センザンコウの研究結果の詳細は、一旦香港大学などの医療チームが、ネイチャーに発表したことを、2020年3月28日土曜日の日本経済新聞が報道しています。

コロナウィルスと、中国以外から密輸されたセンザンコウの遺伝子は、85~92%の割合で遺伝子配列が同じでした。ただ、香港の医療チームは、現研究結果だけでは十分な根拠にならないとしています。

研究結果としてはまだ確認が必要ですし、今は世界的な拡大となってしまったコロナウィルスなので、治療に際しては、医師も不足しています。
香港の研究者たちも、医療行為に駆り出される可能性が高く、研究活動を早めることは難しいと考えられます。

コロナウィルスによる肺炎の治療は大変かもしれませんが、
「五大要求を中国が受け入れない限り、自分たちは屈しない。」
という志を掲げた学生達のいる香港の研究者なら、きっと何を優先させるべきかを見抜き、研究を進めるはずだと私は期待しています。

コロナ騒ぎで、買い占めなども起こり、経済低迷が叫ばれる中、学校を休校にし外出を自粛してもなお感染者が増え続ける中で休校や外出自粛をしても意味があると思いますか?
中国に、センザンコウの密輸を止めさせるために、日本は米国と協力して警察組織を強化するべきです。

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