米国経済

2018年2月1日の日本経済新聞では、1月30日に米国で行われた、トランプ大統領の一般教書演説のことが、かなり詳しく報じられていました。現トランプ大統領に対する評価は、好感度がかなり下がってきていると言えそうです。現米国は、確かに経済は好調ですが、本格的な予算は成立しておらず、ロシアや中国に怯え、北朝鮮を制御できず、やむことのないイスラム国のテロに対応しなければなりません。11月に選挙を控えながら、トランプ大統領には、どういう解決策があるのでしょうか?
そんな中、1月31日には、日本の任天堂が、2018年3月期の連結営業利益が前期比5.4倍の1,600億円ななりそうだと発表しています。「ニンテンドースイッチ」が大ブレイクしましたが、キャノンと同じ好調さを日本の他企業にも分けて貰いたいものです。
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